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新規!Wrikeホワイトボード
皆で一緒にブレインストーミングセッションを行いながら複雑なアイデアを可視化して意思決定できる、魅力的な環境を提供します。

Wrike Integrate
Wrikeを各種アプリと連携し、ノーコードで自動化を構築、
1つの安全なプラットフォーム上でワークフローを最初から最後まで運用できます。

Wrike双方向同期
Wrikeアカウントと、JiraやGitHubなど22の連携システムとの双方向同期を設定できます。

Wrike Datahub
データ接続とレポート作成を簡素化して、ワークフローにスムーズに統合できるようにします。

Wrike Lock
自分専用の暗号化キーを管理することで、自分のWrikeデータに対するアクセス権を制御できます。

コストを削減し、時間を節約
Wrikeはサイロ化、雑務、アプリの無秩序な拡散を解消し、チームが重要な業務に集中できるようにします。
ツールとデータを統合することで、ソフトウェアのコストとコンテキスト切り替えを削減します。
更新、承認、引き継ぎを自動化することで、デリバリーサイクルを短縮します。
共有計画に基づいてチームをリアルタイムに連携させることで、手戻り作業や会議の負担を軽減します。
チーム情報
チームの人数
個人の平均給与(年間)
¥推定月間節約時間
3,101 時間
¥126,703









Wrikeでは、「フルユーザー」と「制限付きユーザー」の2種類を含むユーザーライセンスから、チームに適したさまざまなオプションを選択肢として用意しています。
「フルユーザー」は、デフォルトでより多くの権限が有効になっており、Wrikeでより多くのことができます。正規ユーザーや外部ユーザーはフルユーザーとして扱われ、有料ライセンスが必要です(外部ユーザーはアクセスできる範囲に制限があります)。
「制限付きユーザー」は権限が少なく、使えるWrikeの機能も一部に限られます。「制限付きユーザー」として追加するユーザーは、共同作成者であれば「フルユーザー」ライセンスよりも低い料金で購入できる有料ユーザーライセンスが必要ですが、閲覧者であれば無料でワークスペースにプロビジョニングすることができます。
初めてご利用される場合は、ページ最上部に勤務先のメールアドレスを入力いただくことで、14日間の無料トライアルをお試しいただけます。直接お電話でお問い合わせいただくことも、担当者からの連絡をお待ちいただき、貴チームに適したソリューションを一緒に見つけることも可能です。
トライアル終了後は、作業スペースの「アカウント」セクションから、アドオンなしのTeamプランおよびBusinessプランを最大15ユーザーまでご購入いただけます。より多くのユーザー数や機能をご希望の場合、Wrikeの担当者までお問い合わせください。
Wrikeはユーザーグループ単位での販売となります。ご利用者(アカウント)数が30名以下の場合、5ユーザー単位の利用プランの販売となります。ご利用者数が30~100名の場合、10ユーザー単位の利用プランの販売となります。ご利用者数が100名以上の場合、25ユーザー単位の利用プランの販売となります。Wrike Businessプラン以上は年間契約のみとなります。
データの所在地は、登録を行った地域に基づいて自動的に決定されます。ヨーロッパで作成されたアカウントはフランスのパリにある弊社ヨーロッパデータセンターでホストされ、その他のアカウントはすべて、カリフォルニア州サンタクララにある弊社プライマリU.S.データセンターでホストされます。データセンターの場所を変更する必要がある場合は、貴社のWrike担当者または弊社のサポートチームにお問い合わせください。
- SOC2 Type II:この認証の取得は、製品設計、データ処理プロセス、セキュリティなど顧客データの保護に関わるすべての面で、セキュリティ分野のベストプラクティスに基づく堅固なアプローチを取るという当社の強いコミットメントを示しています
- ISO 27001:2013:Wrike が情報のセキュリティ管理において包括的なフレームワークを採用し、リスク評価に基づいたアプローチを行っていることを示しています
- ISO 27018:2019:Wrike が、パブリッククラウドのコンピューティング環境に関する ISO/IEC 29100 のプライバシー原則に従って、個人を特定できる情報(PII)を保護するための管理体制を整えていることを示しています
- CSA STAR:この認証は、Wrike がクラウドサービスプロバイダーとして、CSA CCM(Cloud Controls Matrix)にまとめられているクラウドセキュリティに関する重要な問題への対策を実施していることを示しています。また、Wrike がクラウドでのセキュリティ管理において、STAR の能力成熟度モデルに基づいてセキュリティ成熟度を評価されたことも示しています















