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連携プラットフォームが増加、作業の複雑さを素早く低減
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連携プラットフォームが増加、作業の複雑さを素早く低減

Wrikeは、アプリを連携させ、生産性を向上させることを目的に、HubSpot、AWS Marketplace、およびMiroとの契約を発表しました。

WrikeがForresterより先導者としての評価を受ける
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WrikeがForresterより先導者としての評価を受ける

当社の専門は、共同作業管理です。 今週当社は、業界で評価の高い独立調査機関より、共同作業管理ツールにおける先導者としての評価を受けました。 The Forrester Wave™: 共同作業管理ツール、2022年度Q4レポートにて先導者と指名されたことで、最高の共同作業管理プラットフォームを提供するという当社のステータスが確固たるものになりました。  Wrikeは、現在提供している製品、戦略、および市場での存在感というカテゴリー全体の9つの基準において、最高点である5.0という業界評価を受けました。 Wrikeは、作業分析、コラボレーション能力、計画的強化、イノベーションロードマップ、インストール数に加えて、作業タイプの作成能力、アセット構築の支援能力、複雑なプロジェクトの管理能力、および分散型チームを結びつける能力において、最高得点を得ました。 当社は、ますます複雑になる職場で成功を収めるためには作業者に何が必要であるかを理解するという能力を一貫して示してきたのです。 当社は本年度、エグゼクティブ、マネージャー、従業員が直面する課題をさらに理解するために尽力しながら、現在のワークプレイス管理のためのプラットフォーム向上に役立つ画期的な調査を実施しました。 当社が実施した仕事のダークマターに関する調査では、より合理化されたプロジェクト管理ツール、よりクリアなコミュニケーションとコラボレーションオプション、そして合理化されたアセット作成の必要性が浮き彫りになりました。  職場に伴う問題を詳しく調査した結果、従業員が時間とリソースを無駄にし、企業に毎年何百万ドルものコストがかかっていることを学びました。 当社の共同作業管理ソフトウェアならば、世界中の組織がこれらの損失を取り戻せるようサポートできることをすぐに理解したのです。  この素晴らしい学びを基礎とし、仕事のダークマターに対処してそれを取り除くために、大幅に改良されたWrike Lightspeedプラットフォームのデザインと発表と至りました。 Wrike Lightspeedは、作業管理ソフトウェアとして一流のアナリスト企業が推薦する以上の機能を提供すると信じています。業界で話題となり、当社に先導者としてのステータスを与える一因となったのです。  「先導者としての私たちの立場が、当社が最近発表したWrike Lightspeedの長所を強調しているのです」Wrikeの設立者およびCEOであるAndrew Filevが語ります。 「The Forrester Wave™は、CWMの顧客がプロバイダーに求めるべき3つの主要なエリアについて言及していますが、当社のプラットフォームはそれらすべてに対応しています。 それには、アクティビティ管理のための幅広い作業タイプの支援、キャパシティおよび複雑性に関してスケールに応じた作業管理、そして分析と作業の視覚化の向上が含まれています。 当社は、業界のトッププロバイダーの一員であること、そしてThe Forrester Wave™レポートより先導者として指名されたことを誇りに感じています。今後も、増加を続ける当社のお客様に適したプラットフォームの向上に努めていきます。  Sony Pictures、L’Oréal、Mindbody、Lyft、BigCommerce、Radial、eClinicalWorks、Sitecoreなどの各社が名を連ねる弊社の素晴らしい顧客リストに貴社の社名を加えませんか。Wrikeの製品についてご紹介いたしますので、是非ご連絡ください。 今日からWrikeをお試しになり、チームが今すぐ最善の仕事ができるよう、パワーを与えましょう。 

Wrike Lightspeedが時間の浪費を削減し、組織の利益を守ります
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Wrike Lightspeedが時間の浪費を削減し、組織の利益を守ります

光の速度のごとく、チームに作業が舞い込んでくると感じたことはありますか? チームが完了すべきプロジェクトとタスクの率はこれまで以上に高くなっており、雇用主だけでなく従業員もプレッシャーを感じています。 そこで当社は、Wrike Lightspeedをデザインしました。 現代には、チームが光のような速度で成功をおさめ、卓越できるプラットフォームが必要です。  Wrike Lightspeedはまた、タスクを明確にし、可視性を高めるようデザインされ、チームメンバー全員が最高の仕事を実行するために必要な情報を入手することができるのです。マネージャー、エグゼクティブ、ステークホルダーは、プロジェクトの進捗状況を瞬時に理解できます。  当社は最近、私たちに大きな衝撃を与えた調査について発表しました。その結果に基づいて、市場で最もパワフルな作業管理プラットフォームであるWrike Lightspeedを構築したのです。 仕事のダークマターに関する当社の調査では、非効率なプロセス、数の多すぎるウィンドウやアプリ、パスワードの扱い、そして個人の作業と組織の目標が結びついていないことが、従業員と組織にどのような悪影響を及ぼしているかが浮き彫りになりました。  仕事のダークマターが組織に与える真の意味とは 仕事のダークマターとは、連携されていないシステムとソリューションとの溝に埋もれているものを指します。 例えば、すでに他のアプリで行った作業を、別のアプリで重複しなければならない時に時間の浪費が発生するのです。 他の方法で有効に活用できるリソースが、ステークホルダーにプロジェクトの進捗状況を伝えるために使用されたり、情報を求める同僚に何度もメールを送信するために使用されているのです。  仕事のダークマターは、従業員の生産性を滞らせるだけでなく、貴社の精神にダメージを与えます。  以下を想像してみてください。あなたが一日にうちに平均14ものアプリを使用しなければならないとします。 他のタスクのためにメールリクエストを処理しながら、すでに完了した作業を反映させるために複数のプラットフォームで同じタスクを更新しなければなりません。 集中しなければならない作業に取り掛かった時、必要な情報が大量のメールやSlackメッセージに埋もれていることに気づくのです。  きちんと機能しないシステムの使用に疲れ果てて、残業をしなければならなくなります。 そしてまとまりのないこれらのタスクが、会社の成長にどのように役立っているのだろうかと疑問を抱くのです。 夜中の2時には、翌日の朝一番の重要なミーティング前にマネージャーに最新情報を送り忘れていたことを思い出して、目が覚めます。  仕事のダークマターは、従業員の時間を無駄にし、最大の努力を払っている従業員のやる気をなくさせてしまうのです。 ダークマターの放置にかかるコスト 仕事のダークマターは、従業員の日々の作業、生産性、目的意識、仕事の充実感に影響を及ぼすだけでなく、会社の最終利益にも影響を与えます。  仕事のダークマターによって無駄になる時間のコストは、知識労働系組織の従業員一人あたり、毎年最高16,000ドルに上ります。 この数に貴社の従業員数を掛けてみてください。これが問題の重要性な問題、また失われた利益を取り戻す大きなチャンスに気づかれることでしょう。  仕事のダークマターは、仕事の遅延やキャンセル、納期遅延、生産性の低下、従業員の離職につながります。 そのコストは、知識労働系の企業に、毎年何百万ドルもの負担を与えているのです。  そこでWrike Lightspeedが生まれました。  仕事のダークマターを取り除くWrike Lightspeed 当社は、企業が仕事のダークマターを取り除き、これまで見過ごされてきた利益を回収するために、Wrike Lightspeedをデザインしました。 Wrike Lightspeedは、従業員が、日常業務を計画、管理、追跡、完了できるプラットフォームです。  チームのプロセスに合わせて完全に設定できるため、作業方法を設定済みの画一的なプラットフォームに無理やり合わせる必要はありません。 当社が必要な機能を提供し、チームにぴったり合うカスタマイズをお手伝いいたします。 Wrike Lightspeedは、プラットフォーム間の切り替え、作業の重複などの日々の重圧を取り除き、従業員が新しいレベルの生産性を実現できるように支援します。  かつでないほどの速さで作業を完了でき、チームの作業を完全に見える化します。 それによって、マネージャーは従業員のタスクの進捗状況を確認でき、プロジェクトが遅延する前に障害に気づくことができます。 Wrike Lightspeedは、可視性の向上と重複の削減、およびクロスタグを提供し、チームはデスクを離れることなく、サイロ化から抜け出すことができます。 作業終了後、状況把握の必要があるチームにタグ付けし、重要な作業に取り組みます。  さらなる利点とは何でしょうか? Wrike Lightspeedは、5人のチームでも、500人のチームでもパワフルに機能します。 コラボレーションによるメリット、自動化機能、最も使用するアプリとの連携、直感的なワークインテリジェンス、セキュリティ機能を失うことなく、チームの成長に従って拡大できます。 より多くのチームがWrikeを利用することで、会社は大幅な節約が実現できるのです。  Wrike Lightspeedが作業方法をどのように変えることができるか、確認する準備はできましたか? トライアルをお試しになり、ワークフローから仕事のダークマターを取り除きましょう。

小さな習慣からダークマターまで、Collaborate 2022の開催迫る
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小さな習慣からダークマターまで、Collaborate 2022の開催迫る

Collaborate 2022のセッション内容と登壇者の情報がご覧いただけます。今回のテーマは小さな習慣からダークマターに及びます。 今すぐ申し込んで、必ずご参加ください。

Vista Equity PartnersとEvergreen Coast Capitalのもとで開くWrikeの新しい時代
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Vista Equity PartnersとEvergreen Coast Capitalのもとで開くWrikeの新しい時代

本日、WrikeはCitrix Systemsから完全に分離し、新しい時代に入りました。 また、Vista Equity PartnersとEvergreen Coast CapitalによるCitrixの買収とCitrixとTIBCO Softwareの統合の完了に伴い、同2社の財政的支援を受けることを発表いたします。 VistaとEvergreenは、弊社の投資先のように、成功を収めているSaaS企業と豊かな経験を持つ投資企業です。 VistaとEvergreenは弊社の使命と価値を、競争が激化する作業管理ツール市場にもたらしてきた鋭い優位性を含め理解しています。 弊社は独立した自己運営企業という新たな地位を活用し、動的な作業環境に関する課題を解決し、働く現代人のニーズを満たすことに焦点を当てたイノベーションを引き続き追求いたします。 市場機会 この3年間にわたり、デジタルトランスフォーメーションは劇的に加速化し、作業環境は著しく変化しました。 これは生産性を向上させる新たな機会をもたらしました。 米国労働省労働統計局によると、2022年の第2四半期では、非農業分野の生産性は4.1%減少し、生産活動は1.4%減少したにも関わらず、労働時間は2.7%上昇しています。 この四半期での生産性の減少は、1948年の第3四半期以来、最も大きなものとなりました。 私たちの多くが、従業員の意欲低下からこの事実を感じていますし、この意欲低下が昨年の「大量辞職」、今年の「静かな退職」の傾向に拍車をかけたと考えています。 これらの傾向について、すぐに行動に移せる知見を得るために、およそ3,000人のビジネスリーダーと従業員を対象に調査を行い、『仕事のダークマター』というレポートを発行しました。それによると、組織内の作業の55%が重要な利害関係者に見える化されておらず、3,200人の従業員を抱える組織では、時間の無駄遣いや、プロジェクトの遅延・キャンセル、従業員の離職により最高で年間6,000万ドルの損失を被っていました。 企業はこの傾向を反転できる唯一の機会を手にしています。それは、ワークフローの自動化と作業管理がもたらす生産性と見える化の利点を獲得し、現在のスプレッドシートや非構造的なメッセ―ジのダークマターに潜む何百というワークフローで、その利点を活用することです。 つまり、個人のニーズや仕事のスタイルに適応でき、同時に組織がビジネスを推進するのに必要なコラボレーション、測定、見える化を組織全体で実現する作業管理プラットフォームへの需要が、これまでになく高まっているのです。 作業管理の新時代の到来 過去10年間、Wrikeは共同作業管理の市場分野を創出し、基盤となるイノベーションを市場にもたらしてきました。 その過程で、Wrikeは製品としても組織としても急速に進化しました。 この進化を続ける中、昨年だけでも200以上の新リリースと更新を行いました。 進化の1つが、ユーザーが自分たちのチーム特有の文化やスタイルに合わせて作業アイテムのタイプを作成できるカスタム項目タイプという独自のプラットフォーム機能です。 これにより、Wrikeの将来性は汎用性の点でも拡大し、弊社のプラットフォームの可能性の扉は部門や組織を横断する無限のユースケースに開かれました。  その他のプラットフォームの最近のリリース例:  AI Subtask Creation。ユーザーが選択したテキストから、人工知能で重要なアクションアイテムを抽出し、チームのワークフローに割り当てと分配ができるようにサブタスクに変換する機能。  Resource Planning。プログラムマネージャーやプロジェクトマネージャーと連動して、部門やチームリーダーをサポートし、特にチームや部門を横断するプロジェクトでのリソース計画の簡素化と加速化を実現する機能。  Cloud Connector。ユーザーが選択するデジタルアセット管理システム全てとWrikeの連携を可能にするユニバーサルAPI。 Wrikeにはさまざまな実績がありますが、これらはまだ弊社の歴史の始まりに過ぎず、目の前にはまだ途方もない可能性があると見ています。  お客様とビジネスのニーズとともに、弊社はこれからも成長を続けます。 再び独立企業となり、最高財務責任者としてトーマス・スコット、最高収益責任者としてブライアン・クラークという、世界トップクラスの人物2人を幹部として迎え入れました。 Wrikeは前進を続けますが、目的地は変わりません。 Wrikeには、市場で販売されている作業管理プラットフォームの中で、直感性・汎用性・拡張性で最も優れた製品があり、お客様が自身にとって最も意義の高い仕事に集中できるように、障害の排除に専念する協力的で主導的なチームがいます。 Wrikeのようなソリューションはかつてないほど求められており、今はそれを提供する最適な時期です。  2022年10月25日~27日開催のWrike Collaborateに参加し、今後の重要な発表をご確認ください。 

Collaborate 2022開催! 究極の作業管理のイベントにご参加ください
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Collaborate 2022開催! 究極の作業管理のイベントにご参加ください

10/25~27、Collaborate 2022が開催されます。 Wrikeがお届けする究極の作業管理のカンファレンスをぜひ体験してください。

Wrikeの会議用AI Subtask Creationで実行可能な未来をつくる
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Wrikeの会議用AI Subtask Creationで実行可能な未来をつくる

WrikeのAI Subtask Creationは体系化されていない会議メモをふるいにかけ、主要な行動項目をサブタスクに変換します。 詳しくは以下をお読みください。

成果を増やし、忙しいだけの仕事を減らす:Wrikeの自動化エンジンの導入
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成果を増やし、忙しいだけの仕事を減らす:Wrikeの自動化エンジンの導入

リモートワークやハイブリッドワークが標準になりつつある中、多くの企業が経済状況の変動に適応する必要性に迫られており、従業員はより多くの仕事をより速く、そしてより賢くこなすことを求められるようになっています。  こうしたプレッシャーを念頭に置いて、マネージャーたちは有意義なビジネスの成果を出すため、必要不可欠とはいえない反復作業を削減する方向に進んでいます。 チームやプロジェクトが大きくなるにつれて、付帯的なコストや反復作業は飛躍的に増加します。 こうした状況は全員の活力を奪い、反復作業に忙殺される従業員の意欲を喪失させています。 機敏に対応し、より少ない労力で多くの成果を出すことが求められる状況で、競争力の高さと重要性を維持するための企業の能力を奪いかねません。 反復処理を自動化することにより、従業員は管理作業に割く時間を減らし、重要度の高い作業により多くの時間を割くことができるようになります。 専門サービス自動化ツールを使用すると、次のような作業を削減することができます。  完了したプロジェクトのアーカイブ  進捗報告会議(段階的廃止)  同僚への引き継ぎ作業の連絡 その他  また、チームの作業負荷から反復作業をなくせば、年間の作業時間を平均何百時間も削減することができます。これも1つの生産性の改善方法です。 Wrike Integrateはあらゆる複雑なマルチアプリワークフローのために作成された、Wrikeのプロジェクト管理自動化アドインです。これと一緒に自動化エンジンを使用することにより、Wrike内で自動化できる反復プロセスを特定することができます。  機能の詳しい説明に入る前に、Wrike Integrateについて簡単に紹介します。 Wrike Integrateの概要 Wrike Integrateはクラス最高の、コードの少ない(または不使用の)プラットフォームで、無制限の組み込みコネクターを使用して、Salesforce、Tableau、Microsoft OneDrive、Marketo、HubSpot、Slack、Adobe Creative Cloud、Jiraなど、Wrike以外の400以上のアプリと同期させることができます。 Wrikeの使いやすく強力なAPIにより、使用中のアプリケーションとWrikeとの接続がシンプルになり、ワークフローが自動化されるため、自信を持ってプラットフォーム上でビジネスを構築することができます。 ドラッグ&ドロップ式の直感的なインターフェイスにより、データを同期させ、ワークフローを自動化しながら、チームは本来の作業に集中し、より多くの成果を達成することができます。 この機能は間違いなく強力なものですが、Wrike内のシンプルで日常的なワークフローはどうでしょうか。 それが、自動化エンジンが担う役割です。 Wrikeの自動化エンジン  自動化エンジンはWrikeプラットフォームに組み込まれた専門の自動化ツールで、頻繁に使用するワークフローを自動化し、ただ忙しいだけの運用上の仕事をすぐに削減することができます。 アカウント管理者はトリガーとアクションを使用して自動化ルールを規定することにより、カスタムリマインダーと通知を作成し、作業を移動して構成します。そして、作業ステータスと割り当てを更新し、承認ワークフローを開始させ、プロジェクトのリスクレベルに基づいて対処することができます。 自動化トリガー:トリガーとは、ルールの適用を促すシステム内の変化のことです。  自動化アクション:トリガー条件が満たされたときにエンジンが実行する次のステップです。  自動化エンジンはBusinessおよびEnterpriseプランで利用可能となっており、スペース、プロジェクト、フォルダー、タスクに対してルールを適用できます。   管理者とチームマネージャーにとっての自動化の利点 Wrikeの新しいエクスペリエンスにより、構成可能でシンプルなビューが利用でき、プロジェクトやチームメンバーを追加していくにつれて、エクスペリエンスもより個別化されていきます。 新しい自動化エンジンと組み合わせることで、ステータス、優先度、リスクに基づいて作業を構成し、フォーカスすることができます。 また、プロジェクトが変化したりタスクが停滞し始めたときに、すべてを完全に掌握できるように、全体的なタイムラインに対する障害やリスクがただちに通知されます。  以下に、Wrikeの自動化エンジンの一般的な使用例を示します。 部門レベル ステータスに基づいて、作業を作業スペースの別の部分に自動的に構成 完了した作業を自動的にアーカイブします。 ステータスに基づいて、あらかじめ決められたフォルダーに作業を自動的に移動し、レポートやダッシュボードに反映させることができます。 ステータスの変化時に作業を進行 プロジェクトのステータスに基づいてリソースを自動で割り当てます。 承認待ちフォルダーに移動し、通知し、チームのメンバーに@メンションします。 タイムラインの変化に潜在的なリスクがある場合に対処 プロジェクトのリスクが特定のリスク予測に変化したときに、高リスクフォルダーに移動する、通知する、@メンションする、またはリソースを割り当てるなどの対処を行います。 プロジェクトのリスクが変化した場合、リスク確認フォルダーに移動する、通知する、@メンションする、またはリソースを割り当てるなどの対処を行います。 チームレベル カスタムリマインダーの作成 作業が停滞した場合 取り組んでいる作業があるステータスに達した場合 プロジェクトまたはタスクのどこかが更新された場合 すぐに作業の自動化を開始 基本的な1回限りの統合を超えて、Wrike IntegrateとWrikeの新しい自動化エンジンを使用した包括的なワークフローの自動化に移行します。 アプリやチームのサイロ化を防止し、手作業によるワークフローの労力やエラーを削減しましょう。  Wrikeの自動化エンジンを使用すると、シンプルなルールにより日常的なワークフローを自動化できます。 Wrikeの使用が初めての場合、BusinessまたはEnterpriseトライアルをお試しください。使用経験がある場合は、すぐに自動化エンジンの使用を開始いただけます。

Wrike for Marketers Performance をデータ分析と効率的な仕組みづくりに活用
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Wrike for Marketers Performance をデータ分析と効率的な仕組みづくりに活用

Wrike for Marketers Performance を利用すれば、デジタル広告や SNS など 50 以上のツールのデータを自動で集約・可視化でき、事業責任者や運用担当者がデジタルマーケティング全体の成果をリアルタイムで把握できます。

SI 事業やコンサルティング部門の予算管理とプロジェクト管理をワンツールで実現
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SI 事業やコンサルティング部門の予算管理とプロジェクト管理をワンツールで実現

大規模プロジェクトから日々の業務までを管理できるワークマネジメントツールとして定評のある Wrike に、ロール別・担当者別に設定した請求額と費用の単価に、予定している工数と実際の工数を掛け合わせることで、簡単に予算の予実管理を行える機能が追加されました。

Wrike Collaborate 2021 で発表された新機能:コラボレーション・ワークマネジメント分野での新しいスタンダードへ
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Wrike Collaborate 2021 で発表された新機能:コラボレーション・ワークマネジメント分野での新しいスタンダードへ

各企業が仕事のあり方の再定義を進める中で、デジタル変革(DX)がますます進んでいます。リモートワークへの強いニーズに対応しつつ事業の継続性も維持するために、新しいシステムを導入することが引き続き必要となっている一方で、燃え尽き症候群による「大量退職」などの問題が起きているという負の側面も見逃せません。 多くの組織は新しいテクノロジーツールを導入しさえすれば生産性とコラボレーションを維持できると考えていましたが、それはますます大きくなる問題に対する一時的な解決策に過ぎなかったことが明らかになってきています。 チャットツール、ビデオ会議アプリケーション、さらに、過去に導入されたより硬直的なソリューションなどが、それぞれの使い分けなどの体系だった戦略抜きで利用されていることで、これらのシステムの狭間にこぼれていく仕事が大量に発生しています。仕事を整理して包括的に記録を残していくシステムがないことで、私たちが仕事の「ダークマター」と呼んでいる目に見えない負担が増加し、職場でのコミュニケーションも複雑になり、従業員の燃え尽き症候群にもつながっているのです。 次の調査結果を見てみましょう。 Citrix の調査によると、従業員は日常的に10種類以上のアプリケーションを使用しています。その結果、98%のビジネスリーダーが、自社の従業員がフラストレーションを抱えていることを認めています。 Wrike の調査によると、今年の労働力に関するリスクの上位 3 つは、エンゲージメントの欠如、従業員の燃え尽き症候群、生産性の問題でした。 デジタル変革が生み出す新たな複雑さにより、従業員がその業務能力を最大限に発揮することが難しくなっているといえます。 Wrike の最新の大型機能アップデートでは、まさにこうした職場の複雑さを軽減するとともに、従業員の働くことのエクスペリエンスを改善し、組織が今日のデジタル変革に乗り遅れないようにすることが目指されています。 Wrike は、従来のワークマネジメントプラットフォームにはなかった柔軟性、シンプルな操作性、セキュリティ、他ツールとの幅広い連携を備えており、組織のあらゆるレベル(個人、チーム、部門、会社全体)でのワークフローを無理なくサポートします。 このようにワークフローと業務プロセスを他ツールには見られないレベルで統合することで、組織全体が一体となって業務を推進できます。 ぜひ、Wrike の 6 つの新機能の活用をご検討ください。 2021 Collaborate でアナウンスされた 6 つの新機能 ワークモデル これまで Wrike ユーザーの方には「タスク」「プロジェクト」「フォルダー」という 3 種類の要素を入れ子構造に組織しながら、仕事を管理していただいていました。しかし、皆さんもお気づきのように、実際の仕事にはこの 3 つの要素に還元されないダイナミックさがあります。 Wrike は今回のアップデートで、プロジェクト、タスク、スプレッドシートという概念を越えて、皆様が行っている業務のワークフローの柔軟さに対応できる、唯一のワークマネジメントプラットフォームへと進化を遂げました。データベースでいうところの新しいレコードの種類を自在にカスタマイズして作成し、Wrikeの製品インターフェイスで「スプリント」、「キャンペーン」、「顧客」などの新しい作業項目を利用できるようになる機能が標準でサポートされるようになりました。またカスタマイズして作成したレコードの種類を入れ子構造で管理する機能ももサポートされており、たとえばアジャイル開発で使用される「スプリント」という単位を「エピック」の下に紐づけることなどができます。このため社内のあらゆるチームや部門で行っている業務の構造を、Wrike のワークモデルに完全に写し取ることが可能です。さらに重要なメリットは、従来なら、各部門ごとに専用の業務システムを開発しなければ実現できなかったこうしたカスタマイズが、Wrike というワンプラットフォームを使用して実現でき、部門のタコツボ化を防ぎながら、会社全体でより安価に導入できるようになったことです。 また、Wrike のブループリント機能やカスタムフィールド機能に詳しい方なら、今回のワークモデルという進化がこれまでの製品開発の延長線上にあることにお気付きになるでしょう。ブループリントやカスタムフィールドでは、あくまで「タスク」や「プロジェクト」という枠内でですが、カスタマイズした入力フィールドやワークフロー、自動化などを設定することができました。今回のワークモデルでは、より次世代のテンプレートとして、入力フィールドのレイアウトやフォーマット、動作などをすべてカスタマイズして自在に制御できます。 ワークモデルを利用すれば、チームの担当業務や規模にかかわらず、自分たちの行っている業務をワークモデルに写し取って、柔軟に仕事を進めることができるのです。 ワークモデルによって、アカウント全体で利用できるまたは特定のスペースに限定したテンプレート化された作業項目(新しいレコードの種類)を簡単に作成できます。 スペース管理者と権限を持つチームメンバーは、自身の所属部門に固有の仕事の進め方に合った作業項目を定義できます。また Wrike の管理者とオーナーは、複数のチームが使用できる汎用的な作業項目を準備できます。 作業項目のレイアウトなどを一度設定すれば、タスクなどと同じようにワンクリックで新規アイテムの作成が可能です。使い慣れた「大きい緑色の+ボタン」メニューから該当するワークモデルを選択するか、スペース内で右クリックして開けるコンテキスト作成メニューから作成したい作業項目を追加してください。 ゴールマネジメント 従業員ひとりひとりが、自分の仕事がチームや会社全体の目標にどのように関わって貢献しているかを理解したり、逆に経営陣が、会社の目標に沿って各従業員の仕事が進んでいるかどうかを把握したりすることが、かつてないほど困難になっています。 そもそも、リモートワークが主流になりつつある中で、経営幹部やチームの各メンバーが同僚の仕事から刺激を受けたりモチベーションを維持したりすることは、ますます難しくなっています。 また、仕事の成果を目に見えるかたちで記録したり指標として把握できなければ、今後の会社の戦略と、戦略実行のための具体的なプラン、そしてプラン実行のための個別業務を連携させることはより一層難しくなるでしょう。 さらに、リモートワークやハイブリッドワーク特有のコミュニケーションの難しさによって、輪をかけて、多くの従業員が会社の共通の目標を見失いつつあります。 Wrike のゴールマネジメントソリューションは、これらの問題すべてを解決するために開発されました。 ゴールマネジメントは、先ほど一つ目の新機能として紹介した「ワークモデル」機能を活用しており、目的、目標、主要な結果、成果物などの新たな種類の作業項目(レコードの種類)によって実現されます。 ゴールマネジメントにはユーザーが定義するフィールド、自動化、スケジュールが組み込まれており、組織や部門のニーズに合わせて簡単にカスタマイズできます。 さらに、Wrike の柔軟な入れ子構造の設定とタグ付け機能を利用することで、アクティビティの進捗状況を追跡し、関連する目標達成度をプロジェクトベースまたはタスクベースの作業完了度と比較して測定できます。加えて Wrike のワークインテリジェンス機能は、AI と機械学習を活用して、目標の達成に関連するリスクを自動的に測定し、チームの作業が予定どおりに進むようにします。 Wrike の新しいゴールマネジメントソリューションは、日常業務から企業の戦略的目的にいたるまで、あらゆるメトリクスを関連付け、現在と将来の目標をリアルタイムに可視化して、組織全体が共通のビジョンの実現に一丸となって取り組めるようにしています。 また、ゴールマネジメントの付属機能である自動レポートとスマートリマインダーによる通知が、目標達成を後押しします。 さらに Wrike と他の目標測定ソリューションとを連携させることも可能で、連携先のサードパーティ製品から主要なデータポイントと指標データを Wrike 内に自動的に取り込むことができます。 明快かつリアルタイムなトップダウンとボトムアップ双方向のコミュニケーションにより、組織は共通のビジョンのもとに従業員を結集させ、確かな成功へとつなげることができます。 ワークフローエンジン Wrike はリリース当初から、リクエストフォーム、ブループリント、承認機能、オートメーションエンジン、ボットなどの自動化機能の開発に投資してきました。また、これまで大きくアピールしてきませんでしたが、Wrike のリクエストフォームなどを活用することで、ノーコード・ローコードで業務システム的な機能を実現することが可能でした。これらの機能は、Walmart や Siemens などの各部門での業務拡大と成長に貢献した実績があります。 今回の新機能により、Wrike での自動化をよりシンプルな方法で実現できるようになります。私たちはこれを「プロジェクト管理の民主化」に続く「ワークフローシステムの民主化」と捉えています。 ワークフローエンジンは Wrike の最新のノーコード・ローコード機能であり、ワークフローの流れを画面で確認しながら組み上げることができるビジュアルビルダーです。Wrike ユーザーはワークフローエンジンを利用することで、どのように複雑な業務プロセスでも、カスタマイズされたワークフローを簡単かつ迅速に構築し、複数部門にまたがる業務をスムーズに進めることができます。これは複雑で大規模なシナリオをシンプルなワークフローに落とし込めるソリューションですが、操作が容易であり、バックグラウンドで静かに実行されるため、エンドユーザーはこうしたワークフローの存在を強く意識することなく目の前の業務に集中できます。 Wrike のワークフローエンジンは、1つ目に紹介した「ワークモデル」機能と連携させることで大きな効果を発揮します。つまり、作成した特定のワークモデルを対象に自動化ルールを設定することで、ワークモデルの一部として自動化ルールを紐付け、該当するワークモデルでの作業をすべて指定したルールに準拠して進行させることができます。 このように、ワークフローエンジンとワークモデルを組み合わせることで、特定のワークフローを用いた高度なトリガーを使用し、この指定したルールに基づく作業進行を組織全体で徹底できます。 またワークフローエンジンには、ワークフローを Wrike 以外でも利用できるというメリットがあります。 例えば、会社の従業員ポータルで作業を開始し、ワークフローエンジン経由で Wrike に接続できます。 またワークフローエンジンでは、条件やトリガーによる単なる「if this then that」(IFTTT)式のフローだけではなく、いくつものレベルで掘り下げられた高度な作業ルーチンメカニズムを実装できます。 さらに、ワークフローエンジンを使用すれば、Wrike とサードパーティシステム(人事記録や IT システムなど)の間の情報フローを双方向に接続できるため、ユーザーが手作業で繰り返しデータ更新を行う必要がなくなります。 データをいずれかのシステムに入力すれば、ワークフローエンジンと Wrike の間で自動的にデータが双方向で同期されるのです。 Wrike for Service Teams 広報・ブランディングや人事、IT 部門などのサービスベースで働くチームは、一般的に部門の垣根を超えて他部門と連携しながら仕事を進める必要があり、その時々に受け取る社内リクエストや突発的な短期プロジェクト、場合によっては事業推進上きわめて重要な戦略的イニシアティブなどへの対応が求められます。 ただし、こうした部門間の共同作業では、利用しているツールが異なっていたりデータ連携が取れていないなどの理由で、手作業が増えて効率が低下したり、操作ミスが発生したりすることがよくあります。 一方、サービスチームにリクエストを投げる側の立場から見ても、従来のサービスリクエストツールは使いにくいため、普段は利用していないツールを「わざわざ利用する」ことになってしまいます。 今回の Wrike の進化により、従業員はサービスリクエストの専用ツールを利用する代わりに、普段から日常業務で利用している Wrike を使って人事や IT 部門、広報などのサービスチームとやりとりすることが可能となり、ワークフローの連続性を確保しつつ、自身の業務に集中できるようになりました。 ぜひ、4つ目の大型アップデートとして Wrike for Service Teams をご紹介します。 Wrike for Service Teams を使用すれば、より簡単に幅広い用途で Wrike プラットフォームをご利用いただき、従業員全員の力を存分に発揮していただくことができます。サービスの依頼者と実行者が Wrike 上でリクエストを起票してその後のやり取りを行うことで、リクエストや IT 関連のインシデントと問題を Wrike というシングルプラットフォーム内の共通のユーザーエクスペリエンスとインターフェイスでやり取りできます。 こうすることで、さまざまな部門のメンバーが Wrike というシングルプラットフォームの中で、自分に関連するすべてのプロジェクトを全方位的に把握し、必要に応じた対応を行うことができます。 また、従業員は複数のツールの使用によるフラストレーションを感じることなく、快適に仕事を進めることができます。 Wrike と Citrix ShareFile の統合 私たちが社外のパートナー企業やフリーランスのメンバーなどと協力する機会はますます増えています。それに伴い、セキュリティ上の脅威が発生する可能性も増しています。 このため、セキュリティ上の規制が厳しい金融分野や公共機関、高度なセキュリティが求められる大企業で、どのようにセキュリティを確保しながら柔軟なコラボレーションを行うかという課題感が大きくなっています。 Wrike プラットフォームは、すでに400以上のクラウドアプリやオンプレミスアプリと連携でき、非常に優れた企業レベルのセキュリティを実現しています。 そして、このたび、電子署名機能なども備えた Citrix ShareFile との連携が新たに可能になりました。 ShareFile との統合は Wrike 独自の機能であり、Citrix との継続的な製品開発の一部としてもたらされました。セキュリティ性の高いファイル共有ツールとの連携は、他のワークマネジメントソリューションでは実現できない新たなメリットを Wrike にもたらしてくれます。 この新たな連携で、RFP や M&A などのさまざまな機密情報をなどを含む資料ファイル・コンテンツベースで進むワークフローを、Wrike の柔軟なワークマネジメントプラットフォームに取り込んで効率化することができるようになりました。 この機能により、すべてのレビュー、校正、承認、バージョン管理、最終版の公開などの作業を、直感的に操作できる一元化されたインターフェイス上で行うことができます。つまり ShareFile のユーザーは、ドキュメントに関する効率性と整合性を、すべて Wrike 内で維持できます。 また銀行・金融機関レベルの高度なセキュリティと権限管理によって、顧客、コンサルタント、パートナー、その他の利害関係者による機密データへのアクセスを完全に制御・把握・監査できます。 何よりも、ドキュメントワークフローと電子署名の統合によって、企業ユーザーの作業効率が向上するという大きなメリットがあります。 スペースレベルの委任とユーザータイプ ユーザー数が 1,000 名以上や 10,000 名以上に増えてもアカウント管理者が効率的に作業できるエンタープライズレベルの管理性は、Wrike にとって常に不可欠な要素でした。 実際に、Wrikeほどの設定機能とセキュリティ管理機能を備えたワークマネジメントプラットフォームはほとんどありません。 Wrikeスペースは、チーム関連のコンテンツとワークフローの管理をスペース管理者やビジネスユーザー自身に委任できる人気の機能です。 このためWrikeでは過去1年にわたり、レポート、ダッシュボード、カレンダーなどを追加してスペース機能を強化してきました。 またスペース管理者は、カスタムフィールド、ワークフロー、新規の作業テンプレートを、スペース自体に追加できるようになりました。これはかつてはリクエストフォームで行っていた操作です。 現在、当社では、Wrikeにスペースレベルの委任とカスタマイズ可能なユーザータイプの機能を追加しようとしています。 スペースレベルの委任によって、チームはIT管理者やWrike管理者の助けを借りずに自分で業務を体系化し、スペースツールを構築および管理するためのアクセス権を主要なチームメンバーに付与できます。 カスタマイズ可能なユーザータイプによって、Wrikeの管理者とオーナーは、新しいユーザータイプを複製または作成し、権限を簡単にカスタマイズして管理性とセキュリティを上げることができます。 ITチームは、数回のクリックで高度なコントロールを設定し、アプリケーション全体のアクション権限および制限を管理できます。 このため、外部のコラボレーターが適切なセキュリティプロトコルに従い、役割に基づいて適切な権限セットを取得するようになります。 これらの機能によって、ITチームとビジネスチームの関係が改善されます。なぜならビジネスチームはITによって自身のスペースとワークフローを設定し、さまざまなユーザータイプや権限セットを管理できるようになるためです。 このような製品機能は、厳格なセキュリティおよびガバナンス基準を定めている組織、および多くの外部協力者を抱えるエージェンシー、コンサルティング事業、ビジネスチームにとって特に重要です。 Wrikeは、このレベルのセキュリティ設定に対応が可能な唯一のワークマネジメントベンダーです。 今回のリリースによって、Wrikeのお客様はアカウントレベルとスペースレベルの高度なセキュリティ管理が可能となります。 今後の展開 Wrikeの全体的な目標は、非常に堅牢かつ汎用性の高いインテリジェントな共同ワークマネジメントプラットフォームによって、あらゆるチームの協力を促進し、目標達成を支援することです。 今回の製品アップデートによって、その姿勢はより確かなものになるでしょう。 特にワークモデルは、ここ10年間で最大のリリースの一つです。今後の発表もどうぞ楽しみにしていてください。 来年にも、Wrikeの新機能のリリースが予定されています。 Collaborate 2021のサイトでは、セッションの録画やその他の情報をご覧いただけます。 当社製品の機能の開発、リリース、時期については、当社の独自の裁量で、予告または協議なしで変更される可能性があります。 こちらに掲載されている情報は、情報提供のみを目的としています。当社が資料、コード、機能を提供することを約束する誓約、約定、法律上の義務を意味するものではありません。また、購入の意思決定や契約締結の根拠としての使用はお控えください。

WrikeがG2の3部門で2021年最優秀ソフトウェア賞を獲得
Wrikeのヒント 3分程度でお読みいただけます

WrikeがG2の3部門で2021年最優秀ソフトウェア賞を獲得

Wrikeは、新しい電子ブック「お客様の声:Wrikeプラットフォームに関するG2の32のレビュー」をリリースしました。 5つの重要な領域に分類されたお客様のレビューをご覧ください。