Wrike logo
    • Wrike AI でさらに多くの機能を獲得しましょう
      • AI 概要

        AI を活用した業務管理を紹介。

      • AI エージェント

        ワークフローを自動で実行。

      • Wrike コパイロット

        質問するとすぐに答えが得られます。

      • AI 機能

        日々の細かい作業をスマートツールで効率化。

    • プラットフォーム
      • プラットフォーム概要

        Wrike のチーム向け統合環境を体験いただけます。

      • インテグレーション

        今お使いのアプリを 1 つの環境で連携。

      • Wrike Work Intelligence®

        データに基づいたインサイトを取得。

      • モバイル/デスクトップアプリ

        どのようなデバイスからもスムーズに作業できます。

      • セキュリティ/ガバナンス

        高いセキュリティでデータを保護。

      • テンプレート

        あらかじめ用意された設定で作業を標準化。

    • 機能
      • ダッシュボード

        リアルタイムのより情報に基づいた判断。

      • Wrike ホワイトボード

        ブレインストーミングで得たアイデアを実行に移せます。

      • 自動化

        カスタムルールで手作業を削減。

      • ガントチャート

        対話型のタイムラインによる計画および追跡。

      • リソース管理

        チームの負荷と稼働状況をバランスよく調整。

      • ダイナミックリクエストフォーム

        条件に応じて変わる入力フォームを作成。

      • 機能をすべて見る

    • チーム
      • マーケティング

      • 製品

      • PMO

      • オペレーション

      • クリエイティブ/設計

      • IT

      • 全項目をみる

    • ワークフロー
      • プロジェクト管理

      • キャンペーン管理

      • クライアントサービス供給

      • プロジェクトポートフォリオ管理

      • 製品寿命

      • クリエイティブ制作

      • 全ワークフローをみる

    • 業界
      • 製造

      • 専門サービス

      • エージェンシー

      • 構成

      • テクノロジー

      • ファイナンス

      • 全業界をみる

    Wrike の詳細をご希望ですか?
    デモを予約する
    • 学ぶ
      • リソースハブ

      • ブログ

      • ガイド

      • ウェビナー

      • トレーニング/認証

    • コミュニティ
      • お客様事例

      • Wrike コミュニティ

      • パートナー

      • 開発者

    • サポート
      • ヘルプセンター

      • プレミアムサポートパッケージ

      • 専門サービス

      • テンプレート

    Wrikeの最新機能リリース、改善点、アップデートをご覧ください!
    新機能を見る
  • 価格体系
  • 事業
お問合せ
  • Language selector dropdown with globe icon and list of available languages.
    English
    Dansk
    Deutsch
    Español
    Français
    Bahasa Indonesia
    Italiano
    Bahasa Melayu
    Nederlands
    Norsk
    Polski
    Português (BR)
    Svenska
    Русский
    日本語
    한국어
    中文 (简体)
    中文 (繁體)
ログイン
Wrike logo
Wrike logo
  • ガイドの概要
    • ユーザーストーリーの作成方法
      • ユーザーストーリーとは?
      • アジャイルにおけるユーザーストーリーの歴史
      • ユーザーストーリーの例
      • ユーザーストーリーを書くための5つのステップ
      • ステップ1:合格基準の概要
      • ステップ2:ユーザーペルソナの決定
      • ステップ3:タスクの作成
      • ステップ 4:ストーリーのマッピング
      • ステップ5:フィードバックのリクエスト
      • 優れたユーザーストーリーにするには?
      • 大きなストーリー と小さなストーリーの比較
      • ユーザーストーリーのメリット
      • ユーザーストーリーのデメリット
      • Wrikeでユーザーストーリーを次のレベルへ引き上げる
    1. ホーム
    2. Agile Guide

    ユーザーストーリーの作成方法

    11分程度でお読みいただけます最終更新日: 2026年3月19日
    Alex Zhezherau
    Alex Zhezherau Wrike プロダクトディレクター

    「お客様は常に正しい。」このモットーは小売業界でしばしば異議を唱えられますが、アジャイルプロジェクトにおいては覚えておいて損はありません。 実際、顧客満足度はアジャイルマニフェストで最優先事項として挙げられています。

    アジャイル手法では、開発プロセスにユーザーフィードバックを含めるのが一般的です。 アジャイルチームはこの外部視点を歓迎し、正しい方向を進み、かつ最終的な成果物が顧客のニーズに合致するように努めます。

    プロジェクトをアジャイル作業構造に分解する際、チームは顧客の視点を探ることから始めます。 これは通常、ユーザーストーリーを作成することによって行われます。

    この記事では、ユーザーストーリーとは何か、書き方、メリット、デメリットなどをすべて説明します。 アジャイルプロジェクトを最初から最後まで管理できるように、アジャイルプロジェクトプランテンプレートも共有します。

    アジャイルプロジェクトに堅牢なソフトウェアシステムを利用し、全てのアジャイルワークフローを一元管理したい方は、Wrikeの無料トライアルにぜひお申し込みください。

    アジャイルテンプレートを試す

    ユーザーストーリーとは?

    ユーザーストーリーは、特定のユーザーのニーズの説明と、アジャイル開発ライフサイクル内でそのニーズがどのようにして満たされるかを短くまとめて記述したものです。 これらのストーリーは、エンドユーザーに焦点を当て、一般の人にも理解しやすい言葉で書かれています。

    各ユーザーストーリーには短い形式のリクエストがあり、これは、1つのアジャイルイテレーションまたはスプリントで完結するもので、通常は1〜2週間続きます。 チームはストーリーポイントを使用してユーザーストーリーの複雑さを測定しますが、これは特定のリクエストにかかる時間を正確に見積もる際に役立ちます。

    カンバンボードでのアジャイルチーム向けタスク管理.カンバンボードでのアジャイルチーム向けタスク管理.

    アジャイルのユーザーストーリーコレクション は「エピック」と呼ばれています。 エピックの管理は製品オーナーが担当しますが、ユーザーストーリーの記述については、アジャイル開発チームのメンバーであれば誰でも行えます。

    ユーザーストーリーはユースケースに似ていますが、詳細ではありません。 前者は計画されたアクションアイテムの非常に簡潔な説明であり、後者には、満足条件、ユーザーが製品を使用してたどるかもしれないさまざまな経路、ワークフロー図などといった追加セクションが含まれる可能性があります。

    すべてのアジャイルプロジェクトをシームレスに実行

    アジャイルテンプレートを試す

    アジャイルにおけるユーザーストーリーの歴史

    アジャイルの背景を見て、ユーザーストーリーがどのように始まったかを理解しましょう。

    2001年、ソフトウェア業界で働く17人の独立した考えを持つ者がアジャイルアライアンスとして集まり、アジャイルマニフェストを発表しました。 このドキュメントには12の原則があり、以下は第1の原則です。

    「最優先すべきは、価値のあるソフトウェアを早期に提供し、その後も提供を継続することで、顧客を満足させることである。」

    ユーザーストーリーではこの原則を拡大解釈して、エンドユーザーの重要性とその期待を満たすことを強調します。

    スクラムとエクストリームプログラミングは、アジャイル手法に分類される2つのフレームワークです。

    スクラム 

    スクラムの概念は1990年代に生まれていましたが、2002年になってようやく、マイク・コーン、エスター・ダービー、ケン・シュウェーバーによってスクラムアライアンスが設立されました。

    このフレームワークでは、スクラムマスターが小グループを成功に導きます。 スクラムチームは通常、ユーザーストーリーに取り組みながら、2週間のスプリントサイクルで作業します。 これらの小さな作業単位は、スプリントや日々のスクラムミーティングの指針となります。

    スクラムフレームワークのプロセス図と役割を示すボード.

    エクストリームプログラミング(XP)

    XPの歴史も1990年代にさかのぼります。ケント・ベックによって設立され、後にウォード・カニンガムとロン・ジェフリーズによって開発されました。

    アジャイルアライアンスによると、ユーザーストーリーは実際にはXPフレームワーク内で生まれたもので、プロジェクト計画では「ゲームピース 」と表現されていました。 XPは、短い作業スプリント、絶え間ないイテレーション計画、利害関係者との徹底的なコラボレーションに重点を置いており、自分が何を望んでいるのかわからない顧客に遭遇した場合に最適です。

    ユーザーストーリーの例

    では、ユーザーストーリーの必然的な結果について考えてみましょう。 アジャイルアプローチでは、ユーザーストーリー形式は非常にシンプルで、特定の要件の「誰」、「何」、「なぜ」を簡潔に説明します。

    • 何かを欲しがっているのは誰か?
    • 彼らが欲しがっているのは何か?
    • 彼らがそれを欲しがっているのはなぜ か?

    このユーザーストーリーテンプレートをご覧ください。このテンプレートでは、上記の3つの要素が簡潔に1文で表現されています。

    「[ペルソナ] として、[アクション] をし、[利益 ] できるようにしたい。」

    各ストーリーにおいて、書き手は、ユーザーペルソナ、実行したいアクション、または持ちたい能力、最終的に獲得したい利益を書き込みます。 ここで、3人の多様なペルソナに適用されたユーザーストーリー の例をいくつか示します。

    例1:オンラインゲーマー

    「オンラインゲーマーとして、マルチプレイヤーオプションを手に入れ、友達とオンラインでプレイできるようにしたい。」

    例2:設計チームリーダー

    「設計チームリーダーとして、アセットを整理し、複数のクリエイティブプロジェクトを把握できるようしたい。」

    例3:eコマースの買い物客

    「eコマースの買い物客として、検索をフィルタリングし、より良い商品を素早く見つけたい。」

    これで、ユーザーストーリーの例がどのようなものか明確になったので、ユーザーストーリーの作成に取り掛かりましょう。

    ユーザーストーリーを書くための5つのステップ

    ユーザーストーリー作成に関して実用的なアドバイスが必要ですか? 次の 5 つのステップを参考にしてください。

    ステップ1:合格基準の概要

    完了の定義とは、ユーザーストーリーが完了したと見なされるために満たす必要がある一連の基準です。 特定の合格基準を定義し、チェックリストとして使用します。

    ステップ2:ユーザーペルソナの決定

    アンケートを作成する、フォーカスグループを主催する、またはユーザーフォーラムを読むことによって、広範囲に渡ってユーザー調査を実施します。 データを分析してパターンを検索し、重要なペルソナを特定します。

    ステップ3:タスクの作成

    管理しやすくするために、ストーリーを分割して多数のタスクにします。 ストーリーが複雑な要件である場合は、サブタスクを追加することもできます。 詳細な説明を含めると、各タスクの必要事項に対する認識をチーム内で擦り合わせることができます。

    ステップ 4:ストーリーのマッピング

    ユーザーストーリーマッピングを使用して、大規模なプロセスの作業を構造化します。 この場合、ストーリーは順序付けられたステップの形になります。

    ストーリーマップの作成には、手書きのメモや、インデックスカード、プロジェクト管理ソフトウェアを使用できます。

    ステップ5:フィードバックのリクエスト

    ユーザーや見込み客に話しかけ、彼らの望むものを見つけます。 既存の製品についての意見や、新機能についての提案があれば聞いてみましょう。 そのフィードバックをユーザーストーリーに盛り込みます。

    ユーザーのフィードバックはユーザーストーリーに盛り込むことができるので、ユーザーの視点を考慮することは非常に重要です。

    Wrike設定画面に表示されたアジャイルチーム向けワークフローオプション.Wrike設定画面に表示されたアジャイルチーム向けワークフローオプション.
    アジャイルテンプレートを試す

    優れたユーザーストーリーにするには?

    これで、アジャイルユーザーストーリーが完成し、レビューの準備が整いました。 アジャイルチームを招集し、 INVEST の頭字語を使ってストーリーの質を評価します。 頭文字の意味は以下の通りです。

    • Independent(独立している):対象のユーザーストーリーは、その他のすべてのユーザーストーリーから独立している必要があります。 それぞれのストーリーには相互の関連性はないため、どのストーリーから評価を行っても構いません。
    • Negotiable(交渉が可能):ユーザーストーリーには、顧客と製品オーナー間の交渉を奨励し許容できるだけの十分な柔軟性が必要です。
    • Valuable(価値がある):対象のユーザーストーリーはどのような価値をもたらしますか? もし価値も望ましい機能も見つからない場合は、ストーリーを完成させてはいけません。
    • Estimable(見積もりが可能):効果的に時間を管理できるようにするには、ユーザーストーリーの作成にかかる時間の見積もりが可能である必要があります。
    • Small(小規模):ストーリーは、1つのスプリント内で完成できるほどの小さなものでなければなりません。
    • Testable(テストが可能):ユーザーストーリーは、品質保証基準に沿ってテストを受け、かつ、受け入れテスト(例:ベータテスト)を通じて承認を得ることができるものでなければなりません。

    ユーザーストーリーがINVESTチェックリストを満たしていない場合は、書き直すかエピックから削除する必要があります。 チェックリストを満たしていれば、チームメンバーは作業に取りかかることができます。 日次アジャイルミーティングを予定し、その中で、作業の進捗を確認し、スプリント期間内でのユーザーストーリーの完成を目指して予定通りに作業が進んでいるか評価します。

    大きなストーリー と小さなストーリーの比較

    チームに大きなユーザーストーリーを推奨すべきか小さなものを推奨すべきか迷ってはいませんか? 大きなストーリーは情報量が多い一方、小さなストーリーには次のような重要なメリットがあります。

    • フォーカス:小さなストーリーでは焦点が絞られるため、大きなストーリーのように大量の詳細情報に圧倒されることはありません。 小さなストーリーは無駄を省けるので、チームの連携が強化され、作業が迅速になります。 常に短く簡潔に仕上げましょう!
    • リスク軽減:ストーリーが大きければ大きいほどリソースがより分散されるので、アジャイルスプリントの終了までに成果物が得られない可能性が高くなります。 例えば、チームのストーリーを完成させることができるのは特定のスキルセットを持つ開発者のみという場合があります。 しかし、それらを小さなストーリーに分解すればチームメンバーの疲弊を防ぐことができます。
    • 透明性:ユーザーストーリーが小さいほど、チームは進捗の確認・追跡をしっかりと行うことができます。 大きなストーリーにはさまざまな不確定要素があり、日常の簡単な打ち合わせや関係者とのミーティングの中で、プロジェクトの進行状況を伝えるのが難しくなります。

    ユーザーストーリーのメリット

    そもそも、なぜユーザーストーリーを書くのでしょうか? アジャイルプロジェクトに対するメリットが多いからです。 具体例をいくつか紹介します。

    • 簡易的な形式:ユーザーストーリーは、具体的で、分かりやすい言葉で書かれています。 これにより、混乱がなくなり、顧客が何を求めているのかを把握しやすくなります。
    • 柔軟性と創造性の向上:ユーザーストーリーでは詳細な技術的要素は扱わないため、状況の変化に合わせて柔軟に内容を変更できます。
    • コラボレーションの改善:チームメンバーが1つの目標を目指す場合、しっかりと協力して取り組み、他のプロジェクト関係者と容易に連携することができます。

    ユーザーストーリーを書くことの利点はたくさんありますが、製品マネージャーは潜在的なデメリット点も考慮する必要があります。

    ユーザーストーリーのデメリット

    注意すべきユーザーストーリーの落とし穴をいくつか紹介します。

    • 不完全なストーリー:ユーザーストーリーは意図的に口語体で表現されていますが、時にはあまりにも漠然としており、必要な詳細が省略されることがあります。
    • 時間不足:優れたアジャイルストーリーを書くには時間がかかり、広範な調査が必要です。 関係者との定期的なコミュニケーションと認識の共有も必要なのですが、見過ごされることがあります。
    • 狭い視野:ユーザーストーリーが1つの要件に集中しているため、規模の調整が難しくなる場合があり、チームは全体像(この場合はエピック)を見失うことがあります。

    ストーリーを書き始める前に、少し時間を取って、潜在的なリスクやデメリットを明確にしておきましょう。 必ずチームと話し合って、リスクやデメリットへの対策をまとめておいてください。

    Wrikeでユーザーストーリーを次のレベルへ引き上げる

    ユーザーストーリーの作成方法を理解したところで、プロジェクトの分解に取り組みましょう。 Wrikeにはこれにぴったりのソリューションがあります。

    Wrikeのソフトウェアでは、カスタムワークフロー、かんばんボード、事前構築済みテンプレートを使用して、簡単にアジャイル手法を実施できます。 これらの機能により、プロジェクトの迅速な開始・可視化・推進、時間追跡、タスク管理、効率的なコラボレーションが可能になります。 また、アジャイルソフトウェア開発チームがWrikeを使用すれば、製品バックログの優先、スプリント管理、レトロスペクティブを実行できます。

    WrikeのIT向けカンバンボードでタスク管理状況を表示.WrikeのIT向けカンバンボードでタスク管理状況を表示.

    近い将来にプロジェクトで良い成果を上げたいとお考えですか? Wrikeのカスタマイズ可能なテンプレートでアジャイル手法の可能性を最大限に引き出しましょう。

    アジャイルテンプレートを試す
    • 製品紹介
      • 製品の概要と導入メリット
      • 価格
      • Wrike AI
      • 用途別テンプレート
      • サードパーティ製品との連携
      • タスク管理
      • ガントチャート
      • セキュリティ
      • Wrike API
      • 機能
    • 分野別ソリューション
      • エンタープライズ向け
      • マーケティング
      • デザイン・デジタルコンテンツ制作
      • プロジェクト管理
      • システム開発
      • 事業運営
      • コンサルティング
      • 教育機関・学生
      • 全部門:業務と進捗の見える化
    • リソース
      • ヘルプセンター
      • ユーザーコミュニティ
      • ブログ
      • ウェビナー
      • オンライントレーニング
      • サポート
      • Wrike の最新の稼働・通信状況
      • Googleプロジェクト管理ツール
      • カリフォルニア州消費者プライバシー法に関する事項
    • Wrike について
      • 企業情報
      • キャリア
      • Wrike のお客様
      • イベント
      • ニュースルーム
      • パートナープログラム・代理店提携
      • ユーザー参加のイベント
      • Klaxoon, a Wrike company
      • お問い合わせ
    • ガイド
      • プロジェクトマネジメントガイド
      • 導入支援サービスのご紹介
      • ワークフローガイド
      • かんばんガイド (EN)
      • アジャイルガイド (EN)
      • スクラムガイド (EN)
      • マーケティングのプロジェクト管理ガイド (EN)
      • 共同作業管理ガイド (EN)
      • デジタルマーケティングガイド (EN)
      • 市場投入ガイド (EN)
      • リモートワークガイド
      • 復職ガイド (EN)
      • 製品管理ガイド (EN)

    Wrikeのニュースとアップデートを購読する

    マーケティングメールを購読して、最新のニュースや更新情報を入手してください。
    Logo AICPALogo BSILogo CSA STAR

    エンタープライズ級のセキュリティ。
    アップタイム99.9%以上

    ©2006-2026 Wrike, Inc. 特許取得済。 プライバシーポリシー。利用規約。 プライバシーに関する選択

    Wrike logo